運勢アップの体験レポート

運勢が上がった加藤さま

お客に喜ばれ営業成績が
一気にアップ!

加藤嗣人様 25歳
東京都板橋区

僕は不動産会社で営業を担当しています。
じつは大学で建築や都市開発を学んだので、都市開発や設計の部門に入りたかったのですが、就職氷河期に就職できただけでも幸運と考え、不本意ながら営業を続けてきました。

僕はもともと口下手なのに加えて、お客さんと会ってもどんな話をしていいのかわからず、実際のところ話がまったく弾みませんでした。そうなるとお客さんに会うのが苦手に思えてきて、営業成績はまったく上がりませんでした。

成績はずっとチームで最低でした。

成績が悪くなるとさらに自分に自信がなくなり、自信がないから営業に出るのが嫌になり、ときどき仕事をさぼるようになりました。

完璧な悪循環です。

僕はやる気を失くしていました。ダメダメ営業マンでした。
社会人としてもダメダメ人間でした。でも、このまま辞めるわけにもいかず、どうにかしなくちゃいけないとあがいていました。

仕事をさぼってインターネットをしている時、このホームページに出会ったのです。九星気学とか占いとか、あまり興味はありませんでしたが、僕は僕を知らない相手だからこそ客観的な意見を言ってくれて、「運勢が上がるのでは…」と考えました

そして対面が苦手な僕に最適な方法、個別メールカウンセリングを選びました。

相談したのは、どうしたら営業を好きになれるか、どうしたらお客さんとの話が弾むようになるのか、どうしたら営業成績がアップするのか、という3つです。

正直いえば、運勢を上げるというよりも、誰でもいいからグチを聞いて欲しかったのです。
だから、僕にとって役立つ回答が戻ってくるとは思っていませんでした。

ところが、先生から届いた助言は素晴らしいものでした。九星気学の知識はなくても、かみくだいて開運のルールと運勢アップの秘訣を示唆してくれました。内容は詳しく書けませんが、僕自身と相手を好きになる秘訣を教えてくれたのです。

先生は「運命に働く法則に逆らわず、本来の運気を取り戻し、運勢を上げるチャンスが目の前にあることを自覚してください」とアドバイスしてくれました。

僕は先生の回答を受け入れ、この機会に真剣に運勢を変えてやろうと決意しました。

そして僕は翌日から実行しました。お客さんに会う前から、相手のことを好きだと考えて臨むと、相手も笑顔で迎えてくれるようになりました。

それを続けていると、仕事に変化があらわれてきました。

もともと無口で口下手なタイプなので急に話がうまくなることはありませんが、反対にお客さんの要望を徹底的に聞くことに集中しました。これは先生のアドバイスでした。営業マンはとにかく大声でセールスする人が多いですが、僕はお客さんの苦情、不満、要望をとことん聞くようにしたのです。

するとお客さんから喜ばれるようになりました。

この営業スタイルを続けているうちに、徐々に契約が取れるようになり、営業成績が上がったのです。現在も成績はゆっくりと右肩上がり。僕は営業に自信をつかみました。

ありがとうございました!

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